お知らせ

2016/05/05

新年度が始まりました。

今まで慣例になっていた外注も、

この機会に複数の相見積もりをとることをお勧めします。

結果的に今まで通りの業者に落ち着く場合も多いと思います。

それでも、お互いに緊張感の持続のためには必要なことだと思います。

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