お知らせ

2017/08/04

長岡花火

毎年「長岡花火」を観に行きます。
そして毎年見てもいついつも感動します。

1945年8月2日にアメリカ軍の空襲により市内一帯が焼け野原となりました。
その時に投下された爆弾(焼夷弾)は924トンにものぼったそうです。

その慰霊と復興のシンボルとして毎年8月2日と3日に行われます。
長岡空襲からわずか1年後のスタートですから当時の方たちのエネルギーが伝わってきます。

ここ数年は2日、3日それぞれ50万人、2日間で100万人以上の方が全国から来てくださいます。

来年2018年は木金の開催となりますから、来場者の方はさらに増えますね。

どうぞ一度はお越しください。
ご一緒はできませんが、地元民の強みを生かした情報提供はいたします。

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